バレットジャーナルで英語の勉強。春分の日までにテキスト1冊仕上げよう 2018に参加します。

一億人の英文法とジブン手帳

こんにちは、ローズマリーです

英語は私の長年のコンプレックスです。数年前に洋書多読と多聴でTOEICの点はある程度伸ばすことができたのですが、英会話は全くダメ。なので1月から少しずつ英語の勉強をしています。

まずはゆるく、洋書多読を再開しました。ほんとにやさしい、洋書というより英語絵本を1日30分を目安に読んでます。目標50冊。バレットジャーナルに”ENGLISH BOOK LIST 50”という項目を作り、現在10冊目です。

バレットジャーナルはこちらの記事で紹介しています。

バレットジャーナル&ジブン手帳
「はじめてのバレットジャーナル」レビュー。ジブン手帳とのコラボ使いを模索中

この他に1日30分英語教材をやろうと思っていたところ、『はじめてのバレットジャーナル』のMarieさんのブログで「春分の日までにテキスト1冊仕上げよう 2018」という企画があることを知りました。

参考

春分の日までにテキスト1冊仕上げよう 2018Mandarin Note

これは良いチャンス!企画に乗っかって英語教材を1冊仕上げることをここに宣言します。

「春分の日」企画 2018とは?

買っただけで満足して、途中でほったらかしている教材を、この機会に最後までやり終えてしまおう。

どうせやるなら1人でなく、いろんな目的の人たちが「ゴールが同じ」というだけのくくりで集まって、一緒に「続けること」を楽しもう、という趣旨で始めたこの企画。

3月21日、春分の日までの40日間で教材をやり終えるという企画です。

買っただけで満足している教材、山のようにあります(反省)。きちんとやるまでは捨てられない。企画に乗っかって最初の1冊を仕上げます。

私が選んだ教材は「一億人の英文法」

本棚を見渡して選んだのは「一億人の英文法」です。『すべての人に贈る「話すため」の英文法』ということで話すのが苦手な私にはぴったりだと思って買ったのです。

Amazonによると2015年に購入したそうです。2年間も本棚に眠らせていたのですね・・・

バレットジャーナルで学習状況を管理します。

この本は、0章「英文法の歩き方」から始まり、1章から18章までの文法項目があります。あわせて19章。2日で1章のペースで進めれば40日で終わるでしょう。

こんな風にバレットジャーナルに「春分の日までにテキスト1冊仕上げよう2018」というページを作り、日付を記入しました。

バレットジャーナル

さっそく今日から始めます。

春分の日までに3日間、 旅行の予定があります。その日を除くと勉強できるのは37日。今日から始めないと間に合いません。まずは0章から読んでいきます。

勉強の記録はStudyplusというアプリで記録します。無料で使いやすいアプリです。

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