国内株式クラス投資信託のパフォーマンス比較。2016年9月末

   

201609japan

こんにちは、ローズマリーです。
毎月恒例の企画、ベンチマークとコストの異なる日本株式クラスの投資信託を毎月1万円ずつ積み立て、月末の成績を比べてます。9月末の成績を確認しました。

2015年5月から2016年1月までは以下の商品を買ってます。
・レオス-ひふみプラス
…信託報酬 1.0584%(税込み)
・<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
…信託報酬 0.3132%(税込み)
・ニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンド
…信託報酬 0.27%(税込み)

2016年2月からはニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンドの代わりに
三井住友TAM-日経225インデックスe…信託報酬 0.2052%(税込み)を買ってます。

SBI証券 ポートフォリオ画面のハードコピー

2015年5月から2016年1月買い付け分

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ひふみプラスは損益がプラスになりました。あとの2つはまだマイナス13%と低調です。

2016年2月から2016年8月買い付け分

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こちらはすべてプラスになりました。成績が良いのはひふみプラスです。

まだ資産を取り崩す段階ではないので、株価が上がっていけば評価額がプラスになってうれしいけど、株価が下がっても安く買えてうれしい。上がっても下がってもあまり動揺しなくなり良い意味で相場に鈍感になってきました。


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