国内株式クラス投資信託のパフォーマンス比較。2016年3月末

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人妻インデックス投資ブロガー ローズマリーです(^_^;) 4月1日のエイプリルフールネタは思ってた以上に反響がありました。読んでいただいた方、お祝いメッセージをいただいた方、ありがとうございました。 さて、通常運転に戻って投資の話題に。月に一度報告している国内株式クラスのパフォーマンス比較です。 2015年5月から国内株式クラスの投資信託3つを毎月同額ずつ買って成績を比較してます。 TOPIXに連動するインデックスファンド、日経平均に連動するインデックスファンド、アクティブファンドの3つ。具体的には以下の商品です。 ・レオス-ひふみプラス …信託報酬 1.0584%(税込み) ・<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド …信託報酬 0.3132%(税込み) ・ニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンド …信託報酬 0.27%(税込み) 購入は2016年の1月まで。3月の株価は少し戻ったように感じます。4月になってからはまた下がり続けてますが、3月末時点の成績はこんな感じです。

SBI証券 ポートフォリオ画面のハードコピー

3月末はこうでした。ひふみプラスは損益がプラスに戻りました。残り2つはまだマイナス12%。 oldjapan03 2月末と比べるとだいぶ戻っています。 (参考:2月末のポートフォリオ画面) 201602old 2月からはニッセイ-ニッセイ日経225インデックスファンドの代わりに 三井住友TAM-日経225インデックスe…信託報酬 0.2052%(税込み)を買ってます。信託報酬が更に低コストです。 2月と3月の月初めに購入し、3月末はこうなってます。 201603japan こちらもひふみプラスだけがプラス。インデックスファンドはどちらもマイナスですが、上のものと比べるとマイナス幅が小さいです。 なんとなく月初めは高くて月末になるにつれて安くなっているような気もしますが、積み立ては粛々と続けます。